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タイトル: Seismometrische Untersuchungen des Erdbebens vom 2. Maerz 1933 : 1. Bestimmung des Herdes
その他のタイトル: 昭和8年3月3日の地震 : (其の1)震央
著者: Matuzawa, Takeo
著者(別言語): 松澤, 武雄
発行日: 1935年3月30日
出版者: 東京帝国大学地震研究所
掲載誌情報: 東京帝国大学地震研究所彙報. 第13冊第1号, 1935.3.30, pp.171-193
抄録: 此の地震は器械觀測から觀ると,震央距離162°.6程離れたRio de Janeireで最大振幅約O.5mm.程の大きい地震であつた.此の様に大きな地震では,近い所の觀測許りでなく,遠い所の觀測の研究も必要であるから,世界の色々な觀測所の觀測を借りて調べてみた.幸ひ134の観測所から原圖又は其の寫しを送つてくれた.
URI: http://hdl.handle.net/2261/10177
ISSN: 00408972
出現カテゴリ:東京大学地震研究所彙報
東京大学地震研究所彙報

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