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タイトル: The Oti Graben in Southern Noto Peninsula, Japan. (Part 1)
その他のタイトル: 能登半島南部邑知地溝(1)
著者: Otuka, Yanosuke
著者(別言語): 大塚, 彌之助
発行日: 1935年3月30日
出版者: 東京帝国大学地震研究所
掲載誌情報: 東京帝国大学地震研究所彙報. 第13冊第1号, 1935.3.30, pp.218-235
抄録: この論文は能登半島の南部をN60°Eの方向に横ぎる邑知地溝の地質構造發達史の一部の研究である.全章を8項に分ち地形・暦序・地質構造の順に説明し,最後の章はこの研究の一資料となつた貝化石類の記載に充てた.緒論に於ては,この地方を研究された先輩諸兄の論文を擧げてゐる.地形や項は邑知地溝の地溝底・兩側山地の地形區分に終始し,最後に能登牛島の切峯面に就いて言及した.
URI: http://hdl.handle.net/2261/10181
ISSN: 00408972
出現カテゴリ:東京大学地震研究所彙報
東京大学地震研究所彙報

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