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タイトル: 35.On the Degree of Disturbance of the Earth's Crust.
その他のタイトル: 35.地殼變動の程度に就て
著者: Miyabe, Naomi
著者(別言語): 宮部, 直巳
発行日: 1936年9月21日
出版者: 東京帝国大学地震研究所
掲載誌情報: 東京帝国大学地震研究所彙報. 第14冊第3号, 1936.9.21, pp.387-398
抄録: 地震に伴つて生ずる地盤の隆起,沈降は,比較的急速に行はれ,裂罅等を現出することが屡々である.然るに,この地盤の運動は地震後には,漸次鎭まつてゆく傾向にあるやうである.本文に於いては,この地盤運動の時と共に變遷する有様を何かの形式で圖示しやうと試みた.
URI: http://hdl.handle.net/2261/10275
ISSN: 00408972
出現カテゴリ:東京大学地震研究所彙報
東京大学地震研究所彙報

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