UTokyo Repository 東京大学
 

UTokyo Repository >
131 地震研究所 >
東京大学地震研究所彙報 >

このページ(論文)をリンクする場合は次のURLを使用してください: http://hdl.handle.net/2261/11796

タイトル: On the Changes in the Heights of Mean Sea-levels, before and after the Great Earthquakes.
その他のタイトル: 大地震前後に於ける平均海水面の変化について
著者: Yamaguti, Seiti
著者(別言語): 山口, 生知
発行日: 1955年6月25日
出版者: 東京大学地震研究所
掲載誌情報: 東京大學地震研究所彙報. 第33冊第1号, 1955.6.25, pp. 27-31
抄録: 油壺より150km以内の地点に起つた地震と150km以上で500km以内の地点に起つた地震とを別々に考えて,その地震前後に於ける油壺の平均海水面変化の有様を研究した.地震のMagnitudeについてはPasadena scaleで7以上のものをとり,又150km以上の所に起つたものについては7.3以上のものをとり,而も場所的には西南日本と東北日本とに分類して調べて見た.
URI: http://hdl.handle.net/2261/11796
ISSN: 00408972
出現カテゴリ:東京大学地震研究所彙報
東京大学地震研究所彙報

この論文のファイル:

ファイル 記述 サイズフォーマット
ji0331002.pdf403.31 kBAdobe PDF見る/開く

本リポジトリに保管されているアイテムはすべて著作権により保護されています。

 

Valid XHTML 1.0! DSpace Software Copyright © 2002-2010  Duraspace - ご意見をお寄せください