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タイトル: 27. Crusted Structure in Central Japan along Longitudinal Line 139°E as Derived from Explosion-Seismic Observations. : Part 2. Crustal Structure
その他のタイトル: 27. 爆破地震動観測による本州中央部を南北に横断する測線上の地殼構造 : 第2部 地殻構造
著者: HOTTA, Hiroshi
MURAUCHI, Sadanori
USAMI, Tatsuo
SHIMA, Etsuzo
MOTOYA, Yoshinobu
ASANUMA, Toshio
著者(別言語): 堀田, 宏
村内, 必典
宇佐美, 龍夫
嶋, 悦三
本谷, 義信
浅沼, 俊夫
発行日: 1964年12月25日
出版者: 東京大学地震研究所
掲載誌情報: 東京大学地震研究所彙報. 第42冊第3号, 1964.12.25, pp. 533-541
抄録: 第1部にのべた紫雲寺,安中,河津爆破および三宅島地震の地震動の観測結果を解析し,次のような東経139°Eに沿つた断面上における地殼構造を得た.各観測点でのP波初動から求められた走時曲線は,次のようなみかけの速度(km/sec)と原点走時(括弧の中,sec)を示す.紫雲寺爆破:1.64(0.024);5.83(2.14);6.73(3.65)安中爆破:2.31(0.020);6.42(1.67);5.51(0.48)
URI: http://hdl.handle.net/2261/12170
ISSN: 00408972
出現カテゴリ:東京大学地震研究所彙報
東京大学地震研究所彙報

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