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タイトル: 27. A Long Wave in the Vicinity of an Estuary [4]
その他のタイトル: 27.河口近傍における長波について[4]
著者: Momoi, Takao
著者(別言語): 桃井, 高夫
発行日: 1968年7月25日
出版者: 東京大学地震研究所
掲載誌情報: 東京大学地震研究所彙報. 第46冊第3号, 1968.7.25, pp. 631-650
抄録: The RD (reflected and diffracted) wave around the estuary is elucidated for kd (k: the wave number of the incident wave, d: the half width of the canal) in the range 0.01 to 1.2, and the comparison of our and other authors'theories is also made.|本報告においては河口近傍でのRD(反射回折)波について,kd(k:入射波の波数,d:水路の巾の半分の長さ)が0.01より1.2までの範囲について論じられている.又筆者の理論と他の理論との比較がなされている.
URI: http://hdl.handle.net/2261/12398
ISSN: 00408972
出現カテゴリ:東京大学地震研究所彙報
東京大学地震研究所彙報

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