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タイトル: 特集3 : 研究解説 : 連続視域型のレンズ板三次元テレビジョン : ブラウン管直接表示方式の実験
その他のタイトル: Autostereoscopic Three Dimensional Television Directly Seen on a Lens Plate
著者: 濱崎, 襄二
岡田, 三男
宇都宮, 昇平
著者(別言語): HAMASAKI, Joji
OKADA, Mitsuo
UTSUNOMIYA, Shohei
発行日: 1989年11月1日
出版者: 東京大学生産技術研究所
掲載誌情報: 生産研究. 41(11), 1989.11.1, pp. 824-832
抄録: 連続視域型の三次元映像では、眼鏡等の補助器具なしで、しかも、見る方向にしたがってその角度からの映像が見える。このような映像を実時間で記録・表示できるのは、レンズ板を用いる方式である。本文では、指標付高解像力ブラウン管面上に付けられたレンズ板の上に三次元像を表示する方式の、三次元テレビジョンの試作実験装置と実験結果とを解説する。そして、この方式に関連して、連続視域型の三次元映像の実時間記録とその表示において遭遇する諸問題と、その解決方針を述べる。
内容記述: 小特集 三次元像の技術と応用
URI: http://hdl.handle.net/2261/42440
ISSN: 0037105X
出現カテゴリ:生産研究
生産研究

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