UTokyo Repository 東京大学
 

UTokyo Repository >
114 人文社会系研究科・文学部 >
42 スラヴ語スラヴ文学 >
Slavistika : 東京大学大学院人文社会系研究科スラヴ語スラヴ文学研究室年報 >

このページ(論文)をリンクする場合は次のURLを使用してください: http://hdl.handle.net/2261/4328

タイトル: НАЧАТЬСЯ/НАЧИНАТЬСЯ と結合する名詞主語 : Чай начался как лекарство をめぐる問題
その他のタイトル: Сочетаемость глагола начамься/начuнамься с существительным в позиции подлежащего
著者: 金子, 百合子
著者(別言語): КАНЗКО, Юрико
発行日: 2004年2月20日
出版者: 東京大学大学院人文社会系研究科スラヴ語スラヴ文学研究室
掲載誌情報: Slavistika : 東京大学大学院人文社会系研究科スラヴ語スラヴ文学研究室年報. 第19号, 2004.2, pp. 61-76
URI: http://hdl.handle.net/2261/4328
出現カテゴリ:Slavistika : 東京大学大学院人文社会系研究科スラヴ語スラヴ文学研究室年報
Slavistika : 東京大学大学院人文社会系研究科スラヴ語スラヴ文学研究室年報

この論文のファイル:

ファイル 記述 サイズフォーマット
KJ00004390780.pdf1.13 MBAdobe PDF見る/開く

本リポジトリに保管されているアイテムはすべて著作権により保護されています。

 

Valid XHTML 1.0! DSpace Software Copyright © 2002-2010  Duraspace - ご意見をお寄せください