UTokyo Repository 東京大学
 

UTokyo Repository >
118 総合文化研究科・教養学部 >
哲学・科学史論叢 >

このページ(論文)をリンクする場合は次のURLを使用してください: http://hdl.handle.net/2261/43563

タイトル: 流出現象の解析に見る理論と実験の相互作用 : トリチェッリからダニエル・ベルヌーイまで
その他のタイトル: The Problem of Discharge : A Case study of Interaction between Theory and Experiment in the Early Eighteenth Century
著者: 中澤, 聡
著者(別言語): Nakazawa, Satoshi
発行日: 2011年3月
出版者: 東京大学教養学部哲学・科学史部会
掲載誌情報: 哲学・科学史論叢. 第十三号, 2011年3月, pp. (19)-(44)
URI: http://hdl.handle.net/2261/43563
ISSN: 13446185
出現カテゴリ:哲学・科学史論叢
哲学・科学史論叢

この論文のファイル:

ファイル 記述 サイズフォーマット
tkr013009.pdf2.35 MBAdobe PDF見る/開く

本リポジトリに保管されているアイテムはすべて著作権により保護されています。

 

Valid XHTML 1.0! DSpace Software Copyright © 2002-2010  Duraspace - ご意見をお寄せください