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タイトル: 研究解説 : 逆相液体クロマト分離の最適条件探索に関する研究の現状と課題
その他のタイトル: The Current Status and Related Issues of Studies on Optimization Strategies of Separation Conditions of Reversed-Phase Liquid Chromatography
著者: 宮部, 寛志
鈴木, 基之
著者(別言語): MIYABE, Kanji
SUZUKI, Motoyuki
発行日: 1993年4月1日
出版者: 東京大学生産技術研究所
掲載誌情報: 生産研究. 45(4), 1993.4.1, pp. 275-282
抄録: 逆相液体クロマトグラフィーは現在,混合試料の分離分析だけではなく,目的物質の分離精製法としても適用されており,クロマト分離の目的や条件が異なる条件下において幅広く利用されている.また均一溶離法だけではなく,グラジエント分離法も適用される.本報では,目的や方法論の異なるこれらの各種逆相液体クロマト分離の最適条件探索法について既往の研究を整理し,今後の研究課題について考察する.
URI: http://hdl.handle.net/2261/49258
ISSN: 0037105X
出現カテゴリ:生産研究
生産研究

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