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タイトル: 時間量表現前置構文の描写的特徴
著者: 雷, 桂林
キーワード: 時間量表現
前置
描写性
"都"
発行日: 2010年3月1日
出版者: 東京大学大学院総合文化研究科言語情報科学専攻
掲載誌情報: 言語情報科学. 8, 2010.3.1, pp. 67-83
抄録: 本文针对时量成分前置句式中有时会出现"都"、"一直"等副词这一现象, 从句式功能的角度进行了分析说明。我们认为, 该句式的主要功能是对时量成分所示区间的均一性描写。在句式中, 时量成分充当非典型性主题, 谓语部分表示对该主题的说明(comment), 其内部是均质的(homogeneous), 并带有一定的终结点。当谓词表示活动(activity)或状态(state)时, 需要使用"都"类副词, 以使整个谓语带上终结点。当谓词表示达成(accomplishment)时, 因内部含有终结点, 而不能再使用"都"类副词。因此, 时量成分前置时, 句中未必一定要出现"都"类副词。"都"类副词使用与否与该句式的描写性功能有关。
URI: http://hdl.handle.net/2261/52624
ISSN: 13478931
出現カテゴリ:言語情報科学
言語情報科学

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