UTokyo Repository 東京大学
 

UTokyo Repository >
119 教育学研究科・教育学部 >
11941 科学研究費報告書 >

このページ(論文)をリンクする場合は次のURLを使用してください: http://hdl.handle.net/2261/54925

タイトル: 学び方の上手な学習者を育てるために : 学習方略プロジェクトH23年度の研究成果
その他のタイトル: Symposium : Promoting Students'Use of Effective Learning Strategies : Findings from the First Year of a JSS-Supported Research Project
著者: 植阪, 友理
鈴木, 雅之
市川, 伸一
Manalo, Emmanuel
和嶋, 雄一郎
小山, 義徳
瀬尾, 美紀子
キーワード: セッションⅠ:Theoretical Considerations in Promoting Learning Strategies Use
高校時代における教科ごとの学習方略利用の実態 : IRT による解析からの示唆
Students’ Use of Diagrams as a Learning Strategy : Some of the Mental Processes that Influence Such Use
自己質問方略の効果と今後の課題
セッションⅡ:Practical Considerations in Promoting Learning Strategies Use
日本の小中学校の現場における学習法指導のあり方とその課題
高校生に対する学習方略改善の試み
教訓帰納講座の開発
発行日: 2012年8月31日
出版者: 東京大学大学院教育学研究科附属学校教育高度化センター
掲載誌情報: Working Papers, Vol.1, 2012.8
関連URI: http://www.learning-strategies-project.org/
内容記述: 科学研究費補助金基盤研究B「学習方略の自発的利用促進メカニズムの解明と学校教育への展開」(代表 Emmanuel Manalo)
URI: http://hdl.handle.net/2261/54925
出現カテゴリ:041 科学研究費報告書
11941 科学研究費報告書

この論文のファイル:

ファイル 記述 サイズフォーマット
wp001.pdf3.68 MBAdobe PDF見る/開く

本リポジトリに保管されているアイテムはすべて著作権により保護されています。

 

Valid XHTML 1.0! DSpace Software Copyright © 2002-2010  Duraspace - ご意見をお寄せください