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タイトル: 既存プログラム関連資産共有のための機械学習の活用
その他のタイトル: Applications of Machine Learning Techniques for the Program Asset Sharing
著者: 笈田, 佳彰
岡田, 伊策
齋藤, 稔
田邊, 誠一郎
彭, 聨凱
小峰, 正美
稗方, 和夫
著者(別言語): Oida, Yoshiaki
Okada, Isaac
Saito, Minoru
Tanabe, Seiichiro
Peng, Liankai
Komine, Masami
Hiekata, Kazuo
キーワード: 部品再利用
知識再利用
プログラム関連資産
メタデータ
可視化手法
機械学習
開発可否判断支援
発行日: 2013年7月31日
関連URI: http://www.sigkst.org/index.php?site_id=&page=%C2%E819%B2%F3%B8%A6%B5%E6%B2%F1
抄録: IT企業では過去に開発した大量のプログラム関連資産を蓄積している。担当者や同一組織内において資産は再利用はなされているものの、組織を跨いで資産を把握・共有・ 再利用できている例は少ない。本稿では、プログラム関連資産共有のための取り組みの全貌を紹介するとともに、プログラム関連資産の一部である設計書を基に機械学習を行い、自動的にプログラム関連資産を可視化する手法を提案する。 これにより、既存プログラム関連資産の正確な現状把握や、客観的な根拠に基づくプログラム開発可否の適切な判断支援を狙う。また、IT企業の一部の既存プログラム関連資産に対して、本可視化手法を試験活用した結果を評価する。
内容記述: 第19回知識・技術・技能の伝承支援研究会(SIG-KST), 2013年7月31日(水), 東京大学, 東京
URI: http://hdl.handle.net/2261/55519
出現カテゴリ:052 会議発表論文
1223550 学会・会議等発表資料

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