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タイトル: 設計品質向上のための既存設計ドキュメント活用方法の提案
その他のタイトル: A Proposal for Applications of Existing Design Documents to Improve Design Quality
著者: 齋藤, 稔
岡田, 伊策
笈田, 佳彰
渡辺, 郁雄
松本, 滋
稗方, 和夫
著者(別言語): Saito, Minoru
Okada, Isaac
Oida, Yoshiaki
Watanabe, Ikuo
Matsumoto, Shigeru
Hiekata, Kazuo
キーワード: 設計ナレッジ
メタデータ
発行日: 2014年3月5日
関連URI: http://www.sigkst.org/index.php?site_id=&page=%C2%E821%B2%F3%B8%A6%B5%E6%B2%F1
抄録: ICT企業では過去の設計ドキュメントが多量に蓄積されている。一方で、新規開発やパッケージの追加開発時の既存設計ドキュメント活用度合は、設計者の経験に依存している。設計品質のバラつきは、後工程でさまざな不具合を誘発し、情報システム開発期間の延長、工数増大による損益の悪化につながっている。ベテラン設計者がどのように設計情報を効果的に再利用しているかの調査を行い、調査結果に基づいて既存文書の活用方法を提案する。
内容記述: 第21回知識・技術・技能の伝承支援研究会(SIG-KST)(人工知能学会第2種研究会), 2014年3月5日(水), 東京大学, 東京
URI: http://hdl.handle.net/2261/56103
出現カテゴリ:052 会議発表論文
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