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ブラウズ "美学藝術学研究": タイトル

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発行日タイトル著者
2009年3月29日1820年代ドイツの「最後の審判」オラトリオと「崇高」概念瀬尾, 文子
2014年3月20日Auffassung/Zusammenfassung/Zusammensetzung/Darstellung : カント『判断力批判』における「構想力」について小田部, 胤久
2013年3月22日A・L・コバーンの写真における都市表現 : 三つのニューヨーク・シリーズを中心に調, 文明
2002年3月29日E・T・A・ホフマンの音楽美学にみる歴史哲学的思考 : 器楽の美学はいかにして進歩的歴史観と結びついてのか吉田, 寛
1996年3月25日H・リーマンの音楽美学に於けるFormと主観的体験の関係について : エネルギー論の萌芽として伊藤, るみ子
1997年3月24日Si vero musica/mathematica : グロケイオ『音楽論』におけるアリストテレース主義津上, 英輔; 藤田, 一美
2001年3月24日Th. W. アドルノにおける藝術作品の自然性東口, 豊
2015年3月24日「われわれは一つの思考する/永続的な共通感覚器官である」 : ヘルダーの命題をめぐるカッシーラーとメルロ=ポンティ小田部, 胤久
2008年3月29日「アール・ネーグル」をめぐる言説におけるA・ゴビノーの人種主義的芸術論 : エリー・フォールのテクストを中心に柳沢, 史明
2010年3月29日アフリカ芸術をめぐるアメリカ黒人文化運動の行方 : A・L・ロックによる「発見」の物語の受容柳沢, 史明
2007年3月29日イデオロギーとしての「農民音楽」 : バルトークの民謡研究と文化ナショナリズムについて太田, 峰夫
2011年3月29日ウォルトンのフィクション論における情動の問題 : Walton, Fiction, Emotion森, 功次
2012年3月23日ガストン・バシュラールの詩学の成立 : 時間論、認識論を通して橋爪, 恵子
2015年3月24日ガストン・パシュラールの物質的想像力 : イヴ・クライン《空虚(le vide)》展を手がかりに橋爪, 恵子
2002年3月29日カロカガティア系譜考 : その予備的考察(1)藤田, 一美
2003年3月26日カロカガティア系譜考 : その予備的考察(2)藤田, 一美
2017年3月24日カント『判断力批判』における〈範例性〉をめぐって : paradeigma / exemplar をめぐる小史小田部, 胤久
2003年3月26日グローバライゼーションの諸過程 : 美学の場合エリャヴェチ, アレス; 輪島, 裕介
2004年3月29日クローチェの芸術ジャンル否定論再考 : 「純粋可視性」の理論をめぐって武藤, 大祐
2003年3月26日ゴシックと表現主義の邂逅 : ヴォリンガーによる「ヨーロッパ中心主義的」芸術史の批判とその行方小田部, 胤久
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