UTokyo Repository 東京大学
 

UTokyo Repository >
118 総合文化研究科・教養学部 >
30 地域文化研究専攻 >
アジア地域文化研究 >

このページ(論文)をリンクする場合は次のURLを使用してください: http://hdl.handle.net/2261/72800

タイトル: 保護国期大韓帝国における民籍法制定の経緯とその意義 : 治安対策および財政政策との関連から
その他のタイトル: The Process and the Significance of the Enactment of the Family Registration Law in the Korean Empire : From the Standpoint of Its Security and Fiscal Policies
著者: 河野, 亮
著者(別言語): KAWANO, Ryō
発行日: 2017年3月31日
出版者: 東京大学大学院総合文化研究科・教養学部アジア地域文化研究会
掲載誌情報: アジア地域文化研究. 第13号, 2017年3月31日, pp. 47-67
内容記述: 論文/Articles
URI: http://hdl.handle.net/2261/72800
ISSN: 18800602
出現カテゴリ:アジア地域文化研究
アジア地域文化研究

この論文のファイル:

ファイル 記述 サイズフォーマット
acb013003.pdf686.45 kBAdobe PDF見る/開く

本リポジトリに保管されているアイテムはすべて著作権により保護されています。

 

Valid XHTML 1.0! DSpace Software Copyright © 2002-2010  Duraspace - ご意見をお寄せください