WEKO3
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研究解説 : コンクリート構造物の耐久性診断技術 : 現状と課題
http://hdl.handle.net/2261/39584
http://hdl.handle.net/2261/3958418818fc0-748a-4540-a5fe-b5ee4c9a3d16
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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| Item type | 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1) | |||||
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| 公開日 | 2011-01-11 | |||||
| タイトル | ||||||
| タイトル | 研究解説 : コンクリート構造物の耐久性診断技術 : 現状と課題 | |||||
| 言語 | ||||||
| 言語 | jpn | |||||
| 資源タイプ | ||||||
| 資源 | http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 | |||||
| タイプ | departmental bulletin paper | |||||
| その他のタイトル | ||||||
| その他のタイトル | Durability Diagnosis of Concrete Structures : Present Status of Diagnosis Technology and Problem | |||||
| 著者 |
小林, 一輔
× 小林, 一輔 |
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| 著者別名 | ||||||
| 識別子Scheme | WEKO | |||||
| 識別子 | 37824 | |||||
| 姓名 | KOBAYASHI, Kazusuke | |||||
| 著者所属 | ||||||
| 著者所属 | 東京大学生産技術研究所第5部 コンクリート工学 | |||||
| 抄録 | ||||||
| 内容記述タイプ | Abstract | |||||
| 内容記述 | アルカリ骨材反応や鉄筋の塩分腐食はコンクリート構造物の寿命を著しく縮める一種の病気であるが、その症状が外部に現れるのは相当に病状が進行してからであり、その時点に何らかの対策を講じようとしても手遅れとなる。”コンクリート構造物の耐久性診断”とは、外見上は全く健全な状態の時点において、寿令を、要因を宿しているか否かを診断し、破局を未然に防止しようとするものである | |||||
| 書誌情報 |
生産研究 巻 39, 号 3, p. 83-91, 発行日 1987-03-01 |
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| ISSN | ||||||
| 収録物識別子タイプ | ISSN | |||||
| 収録物識別子 | 0037105X | |||||
| 書誌レコードID | ||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||
| 収録物識別子 | AN00127075 | |||||
| 日本十進分類法 | ||||||
| 主題Scheme | NDC | |||||
| 主題 | 510 | |||||
| 出版者 | ||||||
| 出版者 | 東京大学生産技術研究所 | |||||
| 出版者別名 | ||||||
| Institute of Industrial Science, the University of Tokyo | ||||||