WEKO3
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特集1 : 膜利用技術の現状
http://hdl.handle.net/2261/38867
http://hdl.handle.net/2261/38867f2fc4b10-5822-46bc-aa8b-46f158dffcd4
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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| Item type | 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1) | |||||
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| 公開日 | 2010-12-02 | |||||
| タイトル | ||||||
| タイトル | 特集1 : 膜利用技術の現状 | |||||
| 言語 | ||||||
| 言語 | jpn | |||||
| 資源タイプ | ||||||
| 資源 | http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 | |||||
| タイプ | departmental bulletin paper | |||||
| その他のタイトル | ||||||
| その他のタイトル | Present Status of Various Membrane Technologies | |||||
| 著者 |
木村, 尚史
× 木村, 尚史 |
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| 著者別名 | ||||||
| 識別子Scheme | WEKO | |||||
| 識別子 | 39978 | |||||
| 姓名 | KIMURA, Shoji | |||||
| 著者所属 | ||||||
| 著者所属 | 東京大学生産技術研究所第4部 化学工学 | |||||
| 抄録 | ||||||
| 内容記述タイプ | Abstract | |||||
| 内容記述 | 膜利用技術の現状について、まず発展の歴史を振りかえりつつ、電気透析法、逆浸透法、限外漉過法、膜によるガス分離法、パーベーパレーション法の各法に用いられている膜や位置、その問題点などについて解説を加えた。また、これらに関連する内外の研究の現状についても触れた。そして今後の方向について考察した。膜利用技術の現状について、特に膜を用いる分離技術を中心として、以下に解説を行うのであるが、その前に簡単にその発展の歴史について触れてみたい | |||||
| 内容記述 | ||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||
| 内容記述 | 小特集:膜工学 | |||||
| 書誌情報 |
生産研究 巻 35, 号 6, p. 249-254, 発行日 1983-06-01 |
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| ISSN | ||||||
| 収録物識別子タイプ | ISSN | |||||
| 収録物識別子 | 0037105X | |||||
| 書誌レコードID | ||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||
| 収録物識別子 | AN00127075 | |||||
| 日本十進分類法 | ||||||
| 主題Scheme | NDC | |||||
| 主題 | 430 | |||||
| 出版者 | ||||||
| 出版者 | 東京大学生産技術研究所 | |||||
| 出版者別名 | ||||||
| Institute of Industrial Science, the University of Tokyo | ||||||