WEKO3
アイテム
雷と送電線
http://hdl.handle.net/2261/29315
http://hdl.handle.net/2261/29315bf2a7dae-8aba-4a5e-9f3c-e7b13af95aba
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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| Item type | 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1) | |||||
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| 公開日 | 2009-12-14 | |||||
| タイトル | ||||||
| タイトル | 雷と送電線 | |||||
| 言語 | ||||||
| 言語 | jpn | |||||
| 資源タイプ | ||||||
| 資源 | http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 | |||||
| タイプ | departmental bulletin paper | |||||
| 著者 |
藤高, 周平
× 藤高, 周平 |
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| 著者所属 | ||||||
| 著者所属 | 東京大学生産技術研究所 | |||||
| 著者所属 | ||||||
| 著者所属 | Institute of Industrial Science, the University of Tokyo | |||||
| 抄録 | ||||||
| 内容記述タイプ | Abstract | |||||
| 内容記述 | 今年もまた雷の季節とつた.タ立とともにわたしたちに凉風をおくる雷も,送電線に落雷しでは大都市も一瞬のうちに暗黒の巷に化するいたずらものである.とくに現有施設の全能力をあげて送電しているわが國の現状てはその對策はもつともいそがれている.送電線に架空地線をはることは電撃豫防に有効な方法だが,殘念ながら完全とはいえない.そこでもし被害をうけた地點がただちに判定されれば,修理に要する人手と日數をきわめて節約できるであろう.これには有望な方法がある.ここにこれらに關して筆者の行つた最近の研究を紹介しよう. | |||||
| 書誌情報 |
生産研究 巻 2, 号 7, p. 290-294, 発行日 1950-07-01 |
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| ISSN | ||||||
| 収録物識別子タイプ | ISSN | |||||
| 収録物識別子 | 0037105X | |||||
| 書誌レコードID | ||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||
| 収録物識別子 | AN00127075 | |||||
| フォーマット | ||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||
| 内容記述 | application/pdf | |||||
| 日本十進分類法 | ||||||
| 主題Scheme | NDC | |||||
| 主題 | 500 | |||||
| 出版者 | ||||||
| 出版者 | 誠文堂新光社 | |||||